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〈ストレスチェック〉現場でどう活かす?改善への集団分析活用事例①
集団分析は、職場の「健康状態」を映し出すレントゲンのようなもの。 異常が見つかったときに、どんな「治療(=改善策)」が効果的なのか、3つの代表的な事例をご紹介します。今回は2つです。
〈ストレスチェック〉集団分析結果を「宝の山」に変える活用術
ストレスチェックを実施した後、その結果を「個人への通知」だけで終わらせてしまうのは非常にもったいないことです。 組織全体の健康状態を映し出す「集団分析」こそ、職場環境を劇的に改善するためのヒントが詰まった「宝の山」! その活用方法をお伝えします。
ほっとほっと通信〈1月号〉
こころ塾の機関誌を作成しました。ご一読ください。
〈ストレスチェック〉結果が「高ストレス者」判定だった、どうしたらいいのだろう?
ストレスチェックの個人結果が返ってきたときに、『高ストレス者判定』だったら、どうしたらよいのでしょうか。 不安に思うことかもしれません、何ができるのかを知って備えておきましょう。
〈ストレスチェック〉「高ストレス者」への対応、どうしたらいい?
ストレスチェックを実施した後、の『高ストレス者だったので面接をしたいです』と申し出があった場合、事業所としてすべき対応を知っていますか? 流れとポイントを押さえておきましょう。
年末年始休業:12月27日(土曜日)~1月4日(日曜日) 休業期間中に頂いたメール等のお問い合わせは1月5日(月曜日)より順次対応させていただきます。
〈ストレスチェック〉「高ストレス者」って、病気なの?
「ストレスチェックの『高ストレス者』って、病気なの?それならば職場に知られたくない…」と感じる方が多いようです。高ストレスと判定が出た場合は、それは心身のイエローカードです。受け止め方、考え方をお伝えします。
〈ストレスチェック〉集団分析を行うメリット・デメリット
「ストレスチェックの実施に対して費用がかかるのに、集団分析まで必要なのか」と検討されている事業主様も多いと思います。今回はメリット・デメリットを整理し、職場として費用対効果を得られる導入へのポイントをお伝えします。
セミナー報告 · 2025/11/14
実施しました:こころ塾主催『公開セミナー』11/13
公開セミナーを実施しました。当日は現地開場・Web会場あわせて61名の方にご参加いただきました。皆様ありがとうございました。
【セミナーご紹介】パワハラ防止研修〈指導とハラスメントの違い〉
管理職が不安・困難に思うことの一つに、「自分の指示・指導はハラスメントと捉えられないだろうか」がよく挙がります。 また、必要で行った指導に対して「それ、ハラスメントですよ」と言われて、次から指導することをためらうようになったという話もよく聞きます。 指導とハラスメントの違いをしっかり学んで、管理職の皆さんは自信をもってマネジメントが行えるようになりましょう。また一般職の皆さんも、成長を願って言われている指示指導なのかハラスメントを見極め、何でもかんでも「ハラスメントだ」と思わないように、自分の成長機会を逃さないようにしましょう。

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